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ギョーカイ用語からウチワネタまで アラダス辞典

せいく【成句】

せいく【成句】

1 慣用句のこと。「顔が広い」「足を洗う」など。
2 古くから広く世間で習慣的に用いられるひとまとまりの言葉。「猿も木から落ちる」「時は金(かね)なり」などのことわざや格言の類。成語。

 

要は、「故事成語・ことわざ・慣用句」を手っ取り早く1つにまとめた語。
〔間違えてない?〕 *カッコ内は正解または意味
・取りつく暇もない(取りつく島もない)
・二の舞を踏む(二の舞を演ずる/二の足を踏む)
・気の置けない(改めて気を遣う必要がない)/気の置ける(気を遣う)
・間髪を容れず(かん、はつをいれず)
・綺羅星のごとく(きら、ほしのごとく) など

 

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2013/09/24 posted by うっきー

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